院長ブログ
【2025年版】ED治療クリニック徹底ガイド|安心して受けられるED治療をKANDA NISHIGUCHI CLINICが解説
ED(勃起不全)は多くの男性に起こりうる症状であり、加齢だけでなく、生活習慣やストレス、ホルモンバランスの乱れなどが深く関係しています。
しかし、実際には「どのクリニックに相談すべきかわからない」「治療に踏み出すのが恥ずかしい」と感じる方が少なくありません。近年はオンライン診療の普及により、より多くの男性が気軽にED治療を受けられるようになっています。
本記事では、ED治療クリニックの選び方、治療の流れ、費用、そして新しい治療技術までを詳しく紹介します。監修は、日本抗加齢医学会専門医でありテストステロン治療認定医でもあるKANDA NISHIGUCHI CLINIC院長・板東大晃医師です。信頼できる医療情報として、薬機法および医療広告ガイドラインに準じて解説します。

ED治療クリニックの選び方
クリニックの種類と特徴
ED治療を受けられるクリニックには、泌尿器科、内科、そして男性専用のクリニックなどさまざまなタイプがあります。一般的な内科でも薬の処方は可能ですが、男性専門クリニックではホルモンやメンタル面まで考慮した総合的な診療を受けられる点が特徴です。
また、プライバシーに配慮した完全予約制や、周囲の目を気にせず来院できる導線設計など、男性が通いやすい環境を整えているクリニックが増えています。
オンライン診療と対面診療の違い
近年注目されているのがオンライン診療です。スマートフォンやパソコンを使い、自宅から医師と面談できるため、人に知られず治療を開始できるメリットがあります。薬も自宅に配送されるため、忙しい方にも利用しやすい方法です。
一方で、対面診療では血液検査やホルモン測定を行い、EDの原因をより正確に特定できます。安全性の確保という点では、対面診療を併用することが推奨されます。
プライバシー保護への取り組み
EDはデリケートな悩みのため、プライバシーへの配慮は非常に重要です。受付や待合室で他の患者と顔を合わせないよう設計されたクリニックもあり、男性が安心して相談できる環境が整えられています。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、男性のための空間設計により、来院時の心理的な負担を軽減する工夫がされています。
医師の専門性と実績
クリニック選びでは医師の専門資格や治療経験を確認することが大切です。テストステロン治療認定医や日本メンズヘルス医学会の所属医師であれば、科学的根拠に基づいた診療を行うことが期待できます。
また、定期的に学会発表や症例研究を行っているクリニックは、治療技術のアップデートにも積極的です。
継続できるサポート体制
ED治療は一度の通院で完了するものではなく、継続的なフォローが欠かせません。血液検査やホルモン測定、副作用チェックなどを定期的に行い、安心して治療を続けられるサポート体制が整っているかどうかが、クリニック選びの鍵になります。

ED治療の基本知識
EDとは何か
ED(Erectile Dysfunction)とは、性行為に必要な勃起が十分に得られない、または維持できない状態を指します。一時的なストレスや疲労で起こることもありますが、症状が続く場合は医療機関での診察が推奨されます。
主な原因と症状
EDの原因は大きく、身体的要因と心理的要因に分けられます。身体的なものには血流障害、ホルモン異常、糖尿病や高血圧などの生活習慣病があります。心理的な要因としてはストレス、不安、過去の失敗体験などが影響します。複数の要因が重なっている場合も多く、原因を特定するためには医師の診察が必要です。
心理的な要素とEDの関係
EDは身体の問題だけでなく、心の状態とも密接に関わっています。仕事や家庭でのストレス、プレッシャー、パートナーとの関係などが勃起機能に影響を及ぼすことがあります。心理的要因が大きい場合、カウンセリングを併用することで改善につながるケースもあります。
ホルモンバランスとテストステロン
男性ホルモンであるテストステロンの低下は、EDの原因の一つとされています。テストステロンが不足すると、性欲の低下や集中力の減退、疲労感が増すなどの症状が出ることがあります。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、ホルモン検査を通じてテストステロン値を確認し、必要に応じて補充療法を行うことで、根本的な改善を目指しています。
放置によるリスク
EDを放置すると、動脈硬化や心疾患などのサインを見逃すことにつながる場合があります。EDは血管の健康状態を映す指標でもあるため、早めの受診が推奨されます。放置せず、医師に相談することが健康維持の第一歩です。

おすすめのED治療薬
バイアグラ・レビトラ・シアリスの違い
現在、日本で処方されている主要なED治療薬には、バイアグラ、レビトラ、シアリスの三種類があります。それぞれ作用時間や副作用の出方が異なります。バイアグラは食事の影響を受けやすいですが、短時間での使用に適しています。レビトラは効果の発現が早く、シャープな効果を得られやすい薬です。シアリスは効果の発現は数時間かかりますが、効果時間は24時間以上続くこともあり、計画に余裕を持てるのが特徴です。
ジェネリック薬の利点
近年ではジェネリック医薬品の登場により、治療費を抑えながらED治療を続けることが可能になりました。成分や効果は同じですが、価格が安く、経済的な負担を軽減できます。ただし、個人輸入で購入するのはリスクが高く、安全性が確認されたクリニックでの処方が大切です。
副作用とその対策
ED治療薬は比較的安全ですが、まれに頭痛、顔のほてり、鼻づまりなどの副作用が現れることがあります。医師が適切に用量を調整すれば、これらの症状は軽減できます。体質や併用薬によっても反応が異なるため、自己判断せず医師の指導を受けることが重要です。
服用の注意点
治療薬は飲酒後の服用や食後すぐの摂取で効果が弱まることがあります。医師の指示に従い、正しいタイミングで服用することが求められます。また、硝酸薬や不整脈薬を服用している方は併用が禁止されているため、必ず申告が必要です。
内服以外の治療法
ED治療には内服薬以外にも、ホルモン療法や再生医療など新しい選択肢があります。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、安全性とエビデンスを確認したうえで、患者の状態に合わせた治療法を提案しています。

ED治療の流れ
初診と問診
初診では、EDの症状や生活習慣、既往歴などを丁寧に聞き取り、必要に応じて血液検査を行います。心理的な要因が疑われる場合は、カウンセリングを併用することもあります。
診断と治療方針の決定
検査結果に基づき、身体的・心理的のどちらが主な原因かを判断し、治療方針を決定します。生活習慣の改善から薬物療法まで、症状に合わせた提案が行われます。
処方と服用指導
医師が適切な薬を処方し、飲み方や注意点を詳しく説明します。初めての方でも安心できるよう、効果が出るタイミングや注意すべき点をわかりやすく伝えることを重視しています。
経過観察と再診
ED治療は継続が大切です。数週間から数か月後に再診を行い、効果の確認や副作用の有無をチェックします。改善が見られない場合は、治療法を見直すこともあります。
オンライン診療での流れ
オンライン診療では、スマートフォンで問診を行い、医師の診察後に薬が自宅へ配送されます。通院が難しい方やプライバシーを重視する方にとって便利な方法です。

心理カウンセリングとパートナー支援
心と体の関係を理解することの重要性
EDは単なる身体的な問題ではなく、心理的な要因とも深く結びついています。
仕事や家庭でのストレス、人間関係の摩擦、過去の失敗体験などが引き金となり、脳の緊張状態が続くことで勃起に必要な神経伝達がうまく働かなくなることがあります。
このように、心の不調が体の反応に影響を与えることは少なくなく、ED治療では「体だけを治す」のではなく「心の状態を整える」ことも同時に進める必要があります。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、単に薬を処方するだけでなく、生活背景や心理的負担を丁寧にヒアリングし、患者一人ひとりに寄り添った治療を心がけています。
パートナーとの関係性がもたらす影響
EDに悩む男性の多くは、パートナーとの関係にプレッシャーや距離感を感じていることがあります。
性の問題は非常にデリケートであり、言葉にしづらいまま時間が経つことで、誤解や不安が積み重なっていくこともあります。
こうした心理的な負担が、さらにEDの悪循環を生む原因にもなります。
そのため、パートナーと一緒に治療について話し合うことや、理解を深めることがとても大切です。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、夫婦やカップルで治療を考えている方にも相談の機会を設け、互いに協力し合いながら改善を目指す支援を行っています。
カウンセリングによる心理的アプローチ
ED治療においてカウンセリングは、非常に有効なサポートのひとつです。
心理カウンセリングでは、EDの背景にあるストレス要因を丁寧に探り、考え方や生活習慣の改善をサポートします。
特に「失敗への恐怖」や「自信の喪失」といった心理的障壁を取り除くことが目的となります。
カウンセリングを通じて、患者自身が自分の心と向き合い、問題を客観的に整理できるようになると、治療全体の効果が高まる傾向があります。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、こうした心理的側面へのアプローチも重視し、医師と患者の信頼関係を築くことを第一に考えています。
二人で取り組むED治療の価値
ED治療は男性一人の問題と考えられがちですが、実際には「二人で向き合う治療」として取り組むことで成果が出やすいことが知られています。
パートナーが理解を示し、心理的に支えてくれることで、男性の安心感や自己肯定感が大きく高まります。
また、性生活だけでなく、日常の会話やスキンシップの質も向上し、関係全体の満足度が上がる傾向があります。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、必要に応じてパートナー同席での相談も受け入れており、共に治療に取り組む姿勢を尊重しています。
心理的ケアと医学的治療の両立
薬やホルモン療法などの医学的治療だけでなく、心理的なケアを並行して行うことで、ED治療の効果がより安定しやすくなります。
体の治療で血流やホルモンのバランスを整えながら、心の治療で自信とリラックスを取り戻すことが理想的な形です。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、心理的サポートと医療的アプローチの両面からEDに対応し、単なる症状の改善ではなく、「心身の健康を取り戻す」ことを目指しています。

最新のED治療技術と再生医療
再生医療とは何か
再生医療とは、体内の組織や細胞を修復・再生することを目的とした医療技術です。
ED治療の分野でも、血管や神経の機能を再生させる新たな方法として研究が進んでいます。
これまでのED治療は主に薬による「一時的な改善」が中心でしたが、再生医療では「根本的な回復」を目指すことが期待されています。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでも、学会発表や臨床研究の動向を踏まえながら、将来的な導入を見据えた情報収集と検討を進めています。
幹細胞治療の可能性
幹細胞治療は、体のあらゆる組織に分化できる幹細胞を利用し、損傷した血管や神経の再生を促す最先端の医療技術です。
EDにおいては、陰茎内部の血流や神経伝達の改善を目的として応用が試みられています。
現時点では臨床試験段階ですが、動物実験や初期研究では有望な結果も報告されています。
ただし、安全性や長期的効果を慎重に検証する必要があり、今後も研究が継続されています。
PRP療法などの注目技術
PRP療法(多血小板血漿療法)は、患者自身の血液から抽出した成分を用いて組織の修復を促す治療法です。
皮膚科や整形外科など他の分野でも広く使用されており、ED治療への応用も進められています。
自己由来の成分を利用するため副作用のリスクが少なく、自然な回復を目指す治療法として注目されています。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、こうした治療法の科学的根拠を慎重に見極め、確立されたエビデンスに基づいた医療を提供しています。
医学的根拠と安全性の確保
最新治療の情報は魅力的に感じられますが、すべての技術が確立されているわけではありません。
再生医療や幹細胞治療の分野では、研究段階のものも多く、安全性や効果が十分に確認されていないケースも存在します。
そのため、確実に安全性が認められた方法を選択することが何より大切です。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、国の認可を受けた検査・治療法のみを導入し、患者の安全を最優先に診療を行っています。
今後の展望とクリニックの取り組み
ED治療は今後、薬や注射といった従来の方法に加え、再生医療や遺伝子治療、ホルモン補充療法など、より多様で個別化された治療へと進化していくと考えられます。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、テストステロン補充療法や点滴療法など、既に実績のある医療技術を基盤としながら、新たな治療技術の導入にも慎重に取り組んでいます。
これからの時代に求められるのは「安全で継続できるED治療」であり、患者の体調や生活スタイルに合わせたオーダーメイドの治療が重要になるでしょう。
そのためにも、最新の研究成果を常に学び続け、患者一人ひとりに最適な医療を提供することを目指しています。

Q&A
Q:ED治療はどのくらいの期間で効果を感じますか?
A:ED治療の効果は個人差があり、体質や生活習慣、服用する薬の種類によって異なります。一般的には、初回または数回の服用で勃起の改善を感じる方が多いとされていますが、初期段階では緊張や心理的な影響により効果を実感しにくいこともあります。定期的に服用を続けることで、体が薬の作用に慣れ、血流やホルモンバランスが整っていくため、安定した効果が得られるケースが多く見られます。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、効果を実感するまでの経過を丁寧にフォローし、服用方法や治療方針の調整を行っています。
Q:ED治療薬に副作用はありますか?
A:ED治療薬は安全性の高い薬として広く使用されていますが、まれに頭痛、顔のほてり、動悸、鼻づまり、胃のむかつきなどの副作用がみられることがあります。これらは一時的なもので、体が薬に慣れることで軽減する場合がほとんどです。ただし、服用中に違和感がある場合や、強い症状が出た場合は、すぐに医師へ相談することが重要です。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、患者一人ひとりの体質や服用中の薬を考慮して安全な処方を行っており、定期的な検査で副作用の有無を確認しながら治療を進めています。
Q:オンライン診療でも安全ですか?
A:オンライン診療は厚生労働省が定める基準に基づいて行われており、適切なルールのもとで実施すれば安全にED治療を受けることが可能です。医師がオンラインで症状や既往歴を確認し、適切な薬の種類や用量を判断したうえで処方を行うため、自己判断での服用よりも安全性が高いといえます。また、プライバシーが守られた環境で相談できるため、来院に抵抗がある方にも適しています。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、オンライン診療においても丁寧な問診とフォロー体制を整え、初めての方でも安心して利用できる環境を提供しています。
Q:治療費はどのくらいかかりますか?
A:ED治療の費用は、使用する薬の種類や用量、処方回数によって異なります。初診時には診察料や検査料がかかる場合があり、一般的な目安としては1回の診療・処方で5,000円から10,000円程度が多いとされています。継続して治療を行う場合は、定期処方で費用を抑えられるケースもあります。また、オンライン診療を利用する場合は、システム利用料や配送料などが加算されることがあります。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、料金体系を明確に提示し、患者が安心して治療を継続できるよう配慮しています。
Q:保険は使えますか?
A:ED治療は基本的に自由診療となり、保険の適用外です。ただし、糖尿病や高血圧などの生活習慣病が原因でEDが生じている場合は、それらの基礎疾患の治療が保険適用となることがあります。ED治療薬そのものには保険が適用されませんが、健康状態に関わる検査や関連する診療については保険で受けられる可能性があります。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、患者の健康状態に合わせて最適な治療方針を提案し、保険診療と自由診療を適切に組み合わせた対応を行っています。
Q:治療をやめると再発しますか?
A:EDは一度改善しても、生活習慣やストレス状態が悪化すると再び症状が出ることがあります。ED治療薬を一時的に使用しても、根本的な原因が改善されていない場合は再発の可能性が残ります。重要なのは、薬に頼るだけでなく、適度な運動、十分な睡眠、バランスの取れた食事を心がけ、体の健康状態を整えることです。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、薬物療法と並行して生活習慣の改善をサポートし、再発を防ぐための長期的な健康管理を提案しています。
Q:どんなタイミングで受診すべきですか?
A:EDの症状は人によって異なりますが、1か月以上勃起の不安定さが続く場合は医師への相談をおすすめします。早めに受診することで原因を特定し、適切な治療を開始できます。放置すると自信を失ったり、ストレスが蓄積したりするだけでなく、動脈硬化やホルモン低下といった疾患が隠れている場合もあります。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、初めての方でも相談しやすいよう、プライバシーに配慮した診察体制を整えています。恥ずかしさを感じる必要はなく、気軽に一歩を踏み出すことが健康回復への近道です。

まとめ
EDは年齢に関係なく、現代の多くの男性が抱える健康課題のひとつです。仕事のストレス、不規則な生活、スマートフォンやPCの長時間使用による自律神経の乱れなど、原因はさまざまですが、放置しても自然に解決することは少なく、むしろ悪化するケースもあります。
しかし、専門の医師による診断と治療を受けることで、身体的・心理的な原因を正しく理解し、適切な治療法を選ぶことができます。KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、ED治療薬の処方だけでなく、ホルモンバランスの調整、栄養療法、ストレスケア、カウンセリングなど、多角的なアプローチを行っています。
また、ジェネリックも採用しているため、経済的な負担を抑えながら継続的に治療を行うことができます。何よりも、患者一人ひとりの「元気を取り戻す」だけでなく、「その元気を維持し続ける」ことを目指した診療が特徴です。
EDは恥ずかしいものではなく、体と心からの「サイン」です。自分を責めたり、無理に我慢したりせず、まずは相談することが大切です。治療を始めることで、自信や活力を取り戻し、生活の質そのものが大きく変わることがあります。
KANDA NISHIGUCHI CLINICでは、男性の健康寿命を延ばし、社会でいきいきと活躍できるサポートを行っています。EDで悩んでいる方は、一人で抱え込まず、どうぞお気軽にご相談ください。
参考文献
日本性機能学会:ED診療ガイドライン2023
厚生労働省:オンライン診療の適切な実施に関する指針
日本泌尿器科学会:ED治療に関する臨床研究報告
日本メンズヘルス医学会:男性ホルモン補充療法に関する提言
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板東大晃 医師・KANDA NISHIGUCHI CLINIC院長
日本抗加齢医学会 専門医、日本医師会 認定産業医、テストステロン治療認定医、高濃度ビタミンC点滴療法認定医、キレーション療法認定医、日本美容内科学会、日本美容皮膚科学会、日本酸化療法学会、再生医療抗加齢学会、日本エイズ学会、日本再生医療学会、日本オーソモレキュラー医学会、日本メンズヘルス医学会、日本性感染症学会、日本性機能学会所属。
特許庁実用新案登録「オーダーメイドマッスルビルディング™」(第3243729号)取得。
男性の健康寿命の延伸を目指し、安全で根拠のある治療の提供を心がけている。
FAQ
よくあるご質問
- 支払いにキャッシュレスは使えますか?
- 各種クレジットカード、交通系などでのお支払い可能です。受付の端末でキャッシュレス支払いができますが、予約の際に使用するデジスマという予約アプリの中にクレジットカードを登録する機能(デジスマ払い)があり、それを利用すれば診察終了と同時に決済が完了となります。※PayPayなどのQR決済は出来ません。
- 保険診療もやってますか?
- 保険診療で対応できるものは保険診療で検査治療を行います。ただし、検査の順番や処方できる薬の量、一度に出来る検査の種類など制約があります。
- 予約は必須ですか?
- 予約は必須ではございません。しかし、予約して事前WEB問診に回答していただくと、来院したあとにスムーズにご案内できます。
- 手書きの領収書は発行してくれますか?
- もちろん発行致します。受付でお申し付け下さい。
information
クリニック情報
- クリニック名
- KANDA NISHIGUCHI CLINIC
- 住所
-
〒101-0047
東京都千代田区内神田3-12-4
第一岸ビル3階
- Tel
- 03-3525-7377
- 営業時間
-
月~木 10:30~13:30、15:00~18:30
金 9:30~15:00
土 15:30〜18:30(2026年1月10日より)
休診:日祝、年末年始
- 代表者
- 板東 大晃



